【デリヘルの働き方】風俗初心者の気になるアレコレをわかりやすく説明します

「風俗で働くんだったらデリヘルが良いって聞いたんだけど、具体的に何をするの?」

「デリヘルって危なくないの?」

 

いま風俗でもっとも稼ぎやすいのはデリヘルといわれています。店舗型風俗と比べると求人件数が段違いに多いです。

なので、お店や働くスタイルを自由に選べるのが魅力的!

そこで今回は、デリヘルの仕事内容や、気をつけるポイントを説明していきますね。

デリヘルのなるほど!
・ホテルや自宅でヘルスサービスをするお仕事

・本番はナシ!

・月収100万円も可能なお仕事

 

デリヘルのお仕事って何するの?

風俗のお仕事って、男性ならともかく女性にはあまり馴染みがないと思います。

デリヘルはデリバリーヘルスの略で、無店舗型風俗という営業スタイルをとっています。

ヘルス(性的なサービス)をデリバリーする、という意味ですね。

無店舗型というのは、お店にお客さんが来るのではなく、こちらからお客さんのところへ行くことをいいます。

つまり、ほかの風俗と違って

「こちら側からお客さんのいるホテルに行って性的なサービスを行う職種のことをデリヘル」

といいます。

 

ホテルにデリバリーされるお仕事

基本的にはラブホテルやビジネスホテルですけど、ごくまれにお客さんの自宅にいったりすることも。

地元のデリヘルで働いていると、もしかしたら知人に会う可能性もありますよね。店舗型と比べると、そういう面で多少のリスクがあります。

ですが、お店ごとにノウハウがあって対策は十分してくれます。

ここで詳しくお店ごとの対策内容を書くと、対策の対策をしてくるお客さんが増えるかもしれないので省略しますね。

 

本番はナシ!

本番行為は法律で禁止されているため、手や口、もしくは素股(スマタ)などでお客さんの相手をすることになります。

シャワーのないところへの派遣は、性病や衛生面から見てできないことになっているので安心してください。

デリヘルはほかの風俗と比べてもライトなサービスになっていると思います。

 

求人数が多くて働きやすい

求人サイトを見ても、ほかの風俗と比べてデリヘルはかなりの数の求人が出ていることが分かるはず!

じつは、平成11年に風営法が改正されて、裏風俗だったデリヘルは表の風俗なれたわけです。

つまり、デリヘルは健全な風俗の代表格になったのです。

店舗数が爆発的に増えたため、それにともなって求人件数もドンドン増えています。

 

働く日時も自由がきく!

デリヘルで働いている人の中には、主婦だったり副業だったりする人が少なくありません。

  • 昼間は会社で働いて、夜はデリヘル働く。
  • 昼間デリヘルで働いて、夜は主婦業に専念する。
  • 昼間大学にいって、夜はデリヘルで稼ぐ。

などのように、働き方は人によって様々ですね。

普通のアルバイトのような時間拘束がありませんので、自分のライフスタイルに合わせやすいメリットがあります。

 

お金がない時の副業にも最適!

デリヘルを代表とした風俗のお仕事は期間が決められていないため、「半年に一回、8時間だけ働く」というような働き方も可能です。

上記の件はおおげさですが、ぶっちゃけ可能です。かなり自由度の高いお仕事だということがわかりますね。

大体の場合は、欲しい金額にあわせて週2~4程度の勤務にするのが一般的です。

また逆に、稼ぎたい場合はガンガンシフトをいれて働くこともできます。

 

デリヘルの稼げる金額

おっと、大事なお給料の話を忘れてはいけません。

デリヘルにもピンからキリまであるので一般的な相場をお伝えします。

大体の場合は、お客さんが払った金額から70%バックされるお店がほとんどです。

つまりお客さんが1万円払った場合、7000円がデリヘル嬢に支払われて、残りの3000円をお店側が受け取るシステムです。

歩合制なので頑張れば頑張るほどお給料が支払われます。

あと、これとても意外だと思うんですけど、デリヘルは思っているよりもたくさん需要があるので、地方のお店でもかなり稼げます。

 

本番ナシでもたくさん稼げる

デリヘルは風営法で本番が禁止されています。

ですが、本番行為はなくてもお客さんが次々くるので稼げるんです。

働くペースも自分で決められるし、こんな仕事はほかにありません。

初めてお給料をもらったときに、一日あたりの時給で計算するとビックリすると思いますよ。

 

月収100万円も十分狙える!

一日8時間で週3回働いた場合、月に30~40万程度が相場のようです。

もちろん、頑張れば頑張るほどお給料が増えるので、月給100万円超えている人もたくさんいます。

海外留学を狙っている子なんかは、短期間でガーッと稼いでしまう頑張り屋さんが多い印象です。

 

ほかの風俗との比較ポイント!

  • ソープランド
  • メンズエステ
  • ファッションヘルス
  • ピンサロ
  • オナクラ
  • M性感
  • セクキャバ

風俗と一口にいっても、上記のように色々あります。

全部と比較していくと大変なので、デリヘルをほかの風俗と比べたときのメリット・デメリットを説明していきます。

 

デリヘルの良いところ(メリット)

  • 求人が多い
  • 高収入で安定している
  • 働きやすい

いくら時給が高くても働きにくければ意味がないですよね。

安定した高収入と、圧倒的な求人があるのがデリヘルの最大のメリットだと思います。

ほかの風俗でここまで安定している仕事は風俗街でもない限りありません。

 

デリヘルの駄目なところ(デメリット)

  • お客さんの自宅派遣がある
  • 盗撮・盗聴の可能性が高い

自宅派遣のほうは断ることができます。

けど、盗撮・盗聴に関してはお客さん次第になってしまうため、自分が気をつけなければいけません。

店舗型ヘルスと違ってお客さんがカメラを仕掛ける時間はいくらでもあります。

お店側から盗撮対策を教えてもらえますので、ホテルについたらまず盗撮されてないか注意してください。

なにかあればすぐにドライバーさんを呼べる準備をしておきましょう。

 

デリヘルで働く危険性は?

最後に、デリヘルで働くことの危険性について説明して終わりますね。

  • 性病
  • 身バレ

風俗で働くことによる危険がこの2つです。

とくに身バレはお店側にとっても致命的なので、徹底して守ってくれています。

詳しくは下記に続きます。

 

デリヘルでかかる可能性のある性病

デリヘルでかかる可能性のある性病はこれぐらいあります。

過度に恐れる心配はありませんが、それでも用心しておくに限ります。

大抵のお店は、月に数回の性病検査を義務付けられていますので、もし性病にかかっても、かかりっぱなしになることはありません。

性病で一番怖いのは放置しておくことなので、そういう面では安心ですね。

また、風俗嬢が性病にかかっている確率は、大学生よりも低いというデータもあります。

 

デリヘルで働くと身バレする?

一番危険なのが身バレです。

とくに地元店で働いていると、ホテル周辺で知り合いにあったりすることもあれば、お客さんが知り合いだったりするかもしれません。

そう多くはないですが、たまにお店の人から聞くことがあります。

ただし、お店側としても大事な女の子を失うのは痛手なのでガッチリガードしてくれます。

身バレ対策はかなり厳重にされているため安心ですが、それでも気を抜かずにしっかりやっていきましょう。

 

出稼ぎが安心

風俗、とくにデリヘルに関しては出稼ぎという文化があります。

県外の風俗で働くなら身バレしにくいうえに、お客さんと会うこともありませんから。

交通費を持ってくれる場合がほとんどですし、短期バイト感覚でいけるのもメリットですね。

旅行気分で行きたかった土地にいったり、二度と行かないつもりで辺境の地を選んだり、様々な働き方ができます。

 

まとめ

以上、デリヘルについての知識でした。

本来なら、高収入な仕事はリスクも高いですが、デリヘルの場合はローリスク・ハイリターンな部類に入る仕事だと思います。

  • 本業として働いたり
  • 副業として働いたり
  • パート代わりに働いたりと

人によってスタイルは色々ありますが、姫ネットでは身バレリスクの少ない出稼ぎを推奨しています。

 

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