【風俗出稼ぎ】写メ面接の採用までの流れとテクニックを教えます!

出稼ぎ面接のテクニック

「風俗で働くならば、出稼ぎがいいな」

「風俗出稼ぎの場合は、どんな面接をするの?どんなことに気をつければいいの?」

 

身バレ対策のためや短期間でがっつり稼ぎたくて出稼ぎ風俗をする人が多くいます。

今回は、出稼ぎの面接の流れ、注意しておくべきことをまとめました。

出稼ぎ風俗の面接の流れ

出稼ぎ風俗の面接の流れをざっくりあげると

  1. 求人サイトで自分の働きたい風俗店を見つける
  2. アポ入れ。
  3. 写メ面接。写真を送り、メールで面接をする。
  4. 採用が決まれば、現地入り。

それぞれの内容を詳しく説明しますね。

  1. 求人サイトで自分の働きたい風俗店を見つける

求人サイトや求人雑誌を見て、自分の希望する風俗店を見つけます。お店によってバック率、コンセプトなどが違うので自分の適性を考えるといいですね。これだけはやりたくない!という消去法だと選びやすいかもしれません。

気になったお店は、お客さんが見る営業用のホームページでチェックするとプレイ内容やコンセプトがわかかりやすいです。

    2.アポ入れ

応募方法は、電話やメール。最近はLINEを利用しているお店もあります。電話だと緊張するという人は、メールやLINEがオススメ。自分に合った方法でアポを入れましょう。

   3.写メ面接で、写真を送る。質問項目に答えたり、働く上での疑問点を聞く。

出稼ぎだと、現地まで面接に行くのが難しいので、電話やメールなどのやりとりが面接となります。

容姿を確認するために写メを送ってと言われるので、無加工の全身と顔写真を送ります。

写真はお店によってことなります。下着姿を指定したり、洋服姿だったりするので確認しましょう。洋服の場合、着痩せや着膨れなどで写真のイメージと実際が違う場合もあるので、下着姿の写真だとトラブルの元になりにくいです。

下着姿の写真は、傷やタトゥーがあるかないかをチェックしているので、ある場合は一言伝えておくといいですね。

メールの質問項目に答えたり、自分が働く時の疑問点などもここで聞きましょう。

応募時の注意

面接で質問されること

風俗の応募では履歴書がないので、基本的な質問が多くあります。

年齢、本人確認が取れる身分証明書の有無、出稼ぎ期間、住所(都道府県)、身長体重、希望待機時間、希望出勤時間、志望の動機、出稼ぎ経験など。

仕事内容に関連してプライベートな質問(3サイズ、男性経験の有無、彼氏と同棲しているか)などがあり抵抗感がある人もいるかもしれませんが、これは仕事上必要な質問だから素直に答えましょう。

細かいことになると、できるプレイできないプレイ、顔出しの有無、借金の有無なども聞いてくるかと思います。

当たり前かもしれまんせが、質問されたことに対して嘘の情報は伝えてはいけません。現地で働いたときに「聞いていた話と違う」とトラブルになり、保証金が下げられたり、採用が破棄になってしまうこともありえます。

 

お店について確認すること

お店からの質問に答えるだけではなく、わかからないことはお店に確認や質問をしましょう。

とくに給料システム、支払い方法、支払日、バック率などは給与に大きく関係するので詳しく聞きましょう。

そして、仕事内容、勤務時間、待遇、研修なども確認しておくといいです。

仕事内容は、お客さんが見る営業用のホームページのプレイ内容を見ればすべて出てくるのでチェックして疑問点は質問しましょう。

研修でセクハラ研修があるんじゃないかと心配する人もいますが、心配無用です。

店長やスタッフから口頭で教わったり、お店によっては教えてくれる講習員は店長ではなく専任の女性講習だったり、マニュアルやDVDで勉強したりなどさまざまです。

待遇は、お店によって異なりますが日給保証、交通費支給、寮完備、送迎無料、アリバイ会社などの福利厚生がしっかりしているところも多くあります。

 

わかからないことは全部聞く

求人サイトには、お店の情報の一部しか載せていません。どこのお店もバック率など詳しいことは書いていません。

なので、わかからないことは直接面接の時に聞くのがベスト。働きはじめに思ってたのと違う…なんてことにならないためにも、疑問の思うことや気になる点などを店長と確認する意味でも全部聞いた方がいいです。

面接前にお店を調べたり、疑問点を洗いざらしにして入店するまでに解決しておきましょう。

 

出稼ぎの写メ面接について

出稼ぎだと、面接で現地まで行くのは、遠くて交通費がかかったり大変ですよね。そのため写メ面接があります。メールやLINEで写真を送って面接をするのです。写真を見てあなたの容姿を確認して、保証金の設定や採用の判断をします。

風俗求人広告で「写メ面接対応」と記載されています。

お店によって、ある程度の距離であれば出張面接で担当者が風俗嬢に出向いてくれる場合もあるので確認しておきましょう。

 

写メの加工はしないこと

写メ面接だと、写真で判断されるので自分の自信がある写真を送りたいですよね。

ただ写メをすることで、面接の代わりをしているので、送る写真は一切加工や修正はしないことです。

写真が良く見せて、保証金の金額を高くしたり、採用されたい気持ちもわかりますが、後々トラブルの元に。

いざ現地入りして写メと違う!となると保証金を下げられたり、出稼ぎ期間を短くされてしまったりするのです。最悪、写メと違うから不採用ですと交通費の支給ももらえず、時間もお金もムダになってしまうことも。

そんなことにならないためにも、写メは加工せずありのままのあなたを送ってくださいね。

 

タトゥーや傷跡がある場合

タトゥーや傷跡があることはしっかり、会社の人に伝えましょう。伝えないと、会社の人も知らなかった…とトラブルになることも。

お店に伝えたら、採用されないんじゃないかと心配になる人もいるかもしれませんが、お店によってはタトゥーOKだったり、オナクラやエステであれば傷跡があっても問題はありません。

しっかり伝えることが大切ですね。

 

面接で見られるのは写真だけではない!

面接では写真で容姿をチェックしますが、それだけではありません。

風俗の仕事なので、「接客がきちんとできるのか?」と見られています。

店長とのメールやLINEのやりとりからだと、なかなか性格が伝わらないと思われますが、あながち侮れません。

メールのやりとりで印象が悪ければ採用は難しいですし、メールの印象が良ければ保証金のアップの可能性も。

実際に会って人柄や雰囲気から保証金が変更することもあるので、現地入りまで丁寧に対応しましょう。

 

不安だからこそ、下調べをしっかりと!

はじめての場所で働くのは、誰しも不安があるもの。

とくに出稼ぎだと現地に行って、メールや連絡をしていた店長とはじめて対面をして、いきなり仕事をするので、仕事場の様子を見ることができなく余計に不安が大きくなるもの。

だからこそ、しっかり行く前に下調べをしてお店のコンセプト、仕事内容、給与、待遇などもチェックしましょう。そして疑問点や不安点がある場合は、すべて店長に聞いておきましょう。

そのことによってスムーズに仕事がはじめられますし、トラブルを防ぐことができます。

以上、出稼ぎの面接の流れと注意することをまとめました。

写メで面接ができるのは、出稼ぎに人にとっては嬉しい制度。写真と文章でしっかりと情報を伝え、疑問点は全て聞いておきましょう。

いい仕事のスタートができるといいですね!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です